情報遅くなり、ごめんなさ~い!
J-WAVEのLOHAS TALKで、2/9(月)、2/10(火)、2/12(木)の19:50~20:00に、志村翔太さんが出演します!ぜひお聴きください!!
2222gmf ギャラリー南製作所
東京・蒲田にある元機械工場を再生利用したアートギャラリーです。100平米超の多目的スペースとして、平面・立体作品の展示、ライブや実演など面白そうな企画にお貸ししています。ご来場の際は、各駅から少し離れていますので、事前に地図・経路をご確認ください。駐輪場所はありますが、駐車場はありません、近隣のコインパーキングをご利用ください。合わせて「コロナ対策のお知らせとお願い」もご覧ください。
2026年2月9日
志村さんがラジオ出演します🚴!~展示は明日からノンストップで15日まで!
2026年2月8日
2026年2月6日
明日2/7から、志村翔太個展「モビル文学 多摩川アンセム・フォー・マイセルフ」がスタートします!
無事に設営も終わり、後はスタートを待つだけとなりました。
明日から寒波との予報!どうぞ、皆様、温かくされてお越しくださいね❢
https://2222gmf.blogspot.com/2025/12/27215.html
「モビル文学」は、自転車による移動と投影技術を文学表現と融合させることを目指した連作です。映像装置に改造した自転車を用いて、各街を舞台に執筆したテキストをその土地の地面に投影しながらサイクリングします。
志村翔太にとって国内初の個展となる「モビル文学 多摩川アンセム・フォー・マイセルフ」では、作家が生まれ育った川崎サウスサイド・多摩川沿いの「こちら側」と、長すぎた修養の間にずっと自宅から眺め続けた羽田空港が位置する川を隔てた反対岸の「あちら側」を舞台に制作した「モビル文学」の新作を発表します。
会 期:2026年2月7日(土)– 2月15日(日)
時 間:12:00 – 19:00 ※ 2月9日(月)休廊
会 場:ギャラリー南製作所(東京都大田区西糀谷2丁目22−2)
入場料:無料
令和7年度文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業
志村翔太インスタグラム:@shotashimura0816
Bicycle Club:https://www.funq.jp/bicycle-club/article/1045726/?utm_source=twitter&utm_medium=share
Tokyo Art Beat:https://www.tokyoartbeat.com/events/venueId/2EqaIeHbUzXeb0Ynu5Vt5Z/orderBy/soon
Critical Cycling:https://criticalcycling.com/2026/01/anthem-for-myself/
Yahoo Japan:https://news.yahoo.co.jp/articles/5a31dfbb3d34e413e59d6ef87caee8958d7cab59
※ラジオにも出演予定(済み?)だそうです。
2026年1月24日
ナイトミュージアム満喫しました
2026年1月20日
Jamshid Jams 映像公開
昨年夏に大田区立龍子記念館で開催された「夏の夜のミュージアム・ライブ」の映像が公開されました。ギャラリーは企画協力だけですが、ジャムシッド、ナオキ、テテの「Jamshid Jams」再演が実現したことをうれしく思っています。ほぼ全編が収録されていますので、ご来場いただけなかった皆さまも観て聴いていただければ幸いです。
https://www.youtube.com/watch?v=UXn50Zsg45A
ちなみに、あまり人気のないギャラリーのYouTubeチャネルにも「Jamshid Jams」の映像を何曲かアップしています。よろしければ、こちらも是非どうぞ。
https://www.youtube.com/@gmf4211
2026年1月19日
ピアノとサックスと蟷螂の夜
素敵な夜でした。ダンサーは開場時から麻袋の中で息づいています。ピアノの横でそれを眺めているもう1人の男性。蛹から湯気を立てて蟷螂が生まれてくるところはとても美しく、ひきこまれました。そして、2人がもつれたり離れたりしながら収束していくなかで、空間全体が蛹のように穏やかに温かくなったようでした。
1月にしてはそんなに寒くもなくて。アフター舞台も楽しませてもらいました♡
中西さん、渡辺さん、スタッフの皆様、素晴らしい舞台をありがとうございました!
来てくださったたくさんのお客様、本当にありがとうございました!
2026年1月10日
予告:1/23(金)アートピクニックに行きます!
今年初めのアートピクニックです。竹橋の東京国立近代美術館で開催中の展覧会「アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦」を観に行きます。
https://www.momat.go.jp/
日時:1月23日(金)18:00現地集合、現地解散(終了後、シェア兼ねて夕ご飯に行くかも)
1950年代から60年代の日本の女性美術家による創作。男性性と親密な「アクション」の時代に別のかたちで応答した「彼女たち」の独自の挑戦の軌跡を「アンチ・アクション」というキーワードから見直した展覧会。
ギャラリーでも過去3回「地元の女性作家展」を開催し、アート研究会でも「美術における身体表象とジェンダー」について考察するなど「女性作家」というテーマは親しいものがあります。
どなたでも参加できます。お申込みはギャラリーまでメールかお電話で。
電話:03-3742-0519
メール:2222gmf@gmail.com



